Mais D.cuir(マイス ディー クイール)
へび道に、革小物&アクセサリーの店「

「Mais D.cuir(マイス ディー クイール)」は、よみせ通りにあります「Mais yanaka(マイス やなか)」の姉妹店です。「Mais yanaka(マイス やなか)」が、レディースファッション「hai hai http://www.haihai.info/」と革小物「D.cuir <http://www.damasquina-dc.com/>」のふたつのブランドをメインに、その他、女性用アクセサリーを取り扱っていましたが、この度、へび道にオープンした「Mais D.cuir(マイス ディー クイール)」は、その店名の通り、革小物ブランド「D.cuir(ディー クイール)<http://www.damasquina-dc.com/>」(岐阜県美濃市)の専門店となります。「Mais yanaka(マイス やなか)」で取り扱われていなかった、DC(ディー クイール)のメンズ・ラインを含む多数の商品が取り揃えられています。

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http://www.mais-shop.com/
営業時間: 13:00 - 19:00
定休日: 水
住所: 台東区谷中 2-5-14(Google)
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http://www.damasquina-dc.com/
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「D.cuir(ディー クイール)」は、良質な素材を使い、凝った加工が施された革の質感が魅力です。また、革小物だけでなく、革をメインとしたアクセサリー(ブレスレッドやチョーカー)を数多くのアイテムが並びます。

オイルドレザーを使用したバッグと、一度洗いをかけて独特のしわや歪みをつくる革ベルト。使い込むほどに独特の味わいが出るそうです。

表面にヤスリをかけスモークがかった、アンティークな質感を持つカードケース

カラフルなジップアップ

女性から男性への贈り物に重宝しそうな、センスの良いメンズ・ライン

革製のリングやブレス。シルバーアクセサリーなど、豊富なデザインのアクセサリー達。

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へび道とぶつかる、「Mais D.cuir(マイス "ディー クイール")」真正面の路地は、不忍通りへと一直線に伸びています。


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この一角、高級ブティック街の雰囲気ですね。
実は、先日、立ち寄りました。
ざっと見させてもらっただけですが、
私にとってはとても魅力的なラインアップでした。
ときどき覗かせてもらおうかなと思ってます。
それにしても、谷中には良い皮革製品のお店が次々できますよね。
seqさん、
以前のこの場所を知っていると、約半年で信じられないくらいに見違えりました。
白い壁が三軒、よく映えますね。
熊鷹さん、
ツボを心得た、とても魅力的な商品ですよね。本当に個性的な革製品の店が増えましたね。
古くから台東区は革製品の街ではありますが、こうした他地区からの出店がいい刺激を生むと良いと思います。