,

黒が砕ける

Noir 永遠の夜の彼方に』(水族館劇場)は炭坑の島を舞台に、過去と未来を行き来しながら、名もなき人びとの記憶と闇とが融け合い、時に反発し合う物語。「Noir(ノワール)」とは、夜。闇。そして石炭(黒ダイヤ)。...
石炭


境内に、その黒ダイヤのひとかけらが砕けて落ちていました。
石炭


テントは片付けられ、積み込みを待つ資材と、境内脇の楽屋、自動車があるのみでした。
光源寺境内

楽屋


あと、もう少し。
光源寺

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 黒が砕ける

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.bakyung.com/tank/mt-tb.cgi/1675

コメントする

このブログ記事について

このページは、やまだが2008年6月17日 21:33に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「修悦体による絵画展」です。

次のブログ記事は「梅の実狩り」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.21-ja