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水族かんのん楽市

 公演最終週となった『 Noir 永遠の夜の彼方に』(水族館劇場)。
6/6(金)、7(土)、8(日)の三日間、会場である駒込大観音(光源寺境内)では「水族かんのん楽市」が開催されています。

当日の入場整理券受付が始まる 17:00から、物語のプロローグが始まる 19:00前までの時間に、駒込大観音入り口と駒込大観音境内「銀杏堂写真館周辺」で、魅惑のテントとセットを眺めながら、生ビールや古本市をお楽しみ下さい。


水族館劇場・木戸の手前、駒込大観音入り口、では、包丁研ぎの「刃研ぎ堂」と、古本&古道具の不思議(はてな)
大観音入り口


照明の足下では、古書ほうろう青秋部不忍ブックストリート実行鵜委員会)。銀杏堂写真館の周辺には古書ほうろう南陀楼綾繁不忍ブックストリート実行鵜委員会)の一箱古本。毎度お馴染み「はと商店。オヨヨ書林不忍ブックストリート実行鵜委員会)という、強力なラインアップです。
駒込大観音境内


水族かんのん市は、土・日のあと二日。『 Noir 永遠の夜の彼方に』(水族館劇場)は、それに千秋楽(月曜)の残り三日公演です。ぜひお見逃しなく。


古書ほうろうの日々録古書ほうろう
・こんどの週末は「水族かんのん楽市」も同時開催ですぞ!
http://d.hatena.ne.jp/koshohoro/20080601/p2

・「水族かんのん楽市」続報!いよいよ明日からです。
http://d.hatena.ne.jp/koshohoro/20080605/p1

水族かんのん楽市


光源寺

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コメント(2)

seqtax :

今日というか昨日(日)行ってきました。
魅力的な忘られない夜になりました。
スリルに満ちた。
古書ほうろう さんも大活躍でした、

seqtaxさん、こんにちは。
私も少しだけ写真を撮りに伺いました(更新が遅れていますが…)。
古書ほうろうさんの大活躍を筆頭に、何陀楼さん、青秋部さん、刃研ぎ堂さん、はとちゃん。皆さん、開演までの時間を大いに盛り上げていましたね。天気も予報が外れて、雨が降らず良い週末でした。
seqtaxさんも水族館劇場を堪能されたようで、何よりでした。

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このページは、やまだが2008年6月 6日 23:04に書いたブログ記事です。

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