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サイトから…
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時差ボケ東京
拙ブログからリンクさせて頂いています「Kai-Wai 散策」の masaさんこと、

「Kai-Wai 散策」より強く、時間の流れ、空間の移動を意識され、時差ボケどころか瑞瑞しく鋭敏なセンスで、東京風景を切り取り、捕まえて見せてくれます。ファッショナブルで猥雑な東京の街並みが、光と影をうねらせながら時間の波に漂っているか、のようでした。
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■ 『時差ボケ東京』(Kai-Wai 散策)
http://mods.mods.jp/blog/archives/001502.html
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やまだsan、こんにちわ。いつもコメントをいただくばかりで、申し訳なく思っていましたのに、もしや、この写真集、お求めいただいたのでしょうか…。そして、こうしてご紹介までしてくださいまして、たいへんありがとうございます。ただただ感謝あるのみです。
また、今回の写真集には「谷根千」周辺で撮ったものは、湯島と東大構内、水道橋交差点(ちょっと外れますかね?)しか収録していません。にも関わらず、やまだsanの谷根千専門サイトに掲載していただいたこと…こちらにも、御礼いたします。
これからも、ひきつづき、どうぞ宜しくお願いいたします。重ねて、ありがとうございました。
追加です
>光と影をうねらせながら時間の波に漂っている
これには心底参りました。これだけの言葉の並びで、グサリと核心を突いていただいた気がします。あまりに素敵です…。
masaさん、写真集の出版おめでとうございます。
千駄木から東大キャンパスを抜け、楠亭の前を通り、神田川を眺めた後、久し振りに猿楽町や神保町を歩き、アースダイバーにて購入しました。
聖橋から眺める神田川周辺、東大本郷の銀杏、後楽園のメリーゴーラウンド…。ほかの街の風景も、まるで夢の中で彷徨う東京のようでありました。
「Kai-Wai 散策」の更新も楽しみにしています。今後とも宜しくお願いいたします。
masaさん、こちらも追加です。
私は文章が苦手なもので、使い古された言い回ししか出来ず、他の方々の的を射た紹介文に比較して大変恥ずかしく、また申し訳なく思っています。
(はじめ、『ちょっと時差ボケ』のようなくだらない駄洒落タイトルで紹介しようと考えていたことを恥ずかしながら告白し、お詫びいたします…。)