光源寺の方へ訪れる団員が少しずつ増えてきました。「水族館劇場」は、役者・裏方ともに男衆は、テント設営作業員を兼ねているため、芝居練習と並行して土木作業が進行します。
5/3(土)時点ではテントの大枠が組み上がりました(完成にはほど遠いのですが)。

骨組みの組み立てに加え、シートが張られます。寄せ集められ使い込まれたシートはパッチワークのようです。

開演日: 5/23(金)、24(土)、25(日)
5/30(金)、31(土)、6/1(日)
6/5(木)、6(金)、7(土)、8(日)、9(月)
開演時間: 19:00〜
木戸銭: 前売: 3,500円 当日: 4,000円 中高生: 2,500円
* 全公演桟敷自由席。入場整理券は全公演、毎回 17:00より 、当日・前売の区別なく先着順に配付します。
当日券も若干ご用意しますが、確実にご覧になりたい方は前売券をお求めください。
主宰; 水族館劇場
特設会場: 光源寺境内 蜃気楼劇場「黒の牙城」
>> Google Mapで場所を確認
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詳細&前売り券について;
・水族館劇場『Noir 永遠の夜の彼方に』前売券発売開始!(古書ほうろう)
http://www.yanesen.net/horo/info/1657/
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さて、5/5には屋根にシートが張られていました。相変わらず、鉄骨の組み上げが、慎重に迅速に続きます。

継ぎ接ぎだらけの大テント。これもまた、水族館劇場の顔ですね。

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