1/13のきょう 14:00から行われた、諏方神社のどんど焼き。
もち


どんど焼きとは、小正月(1/14、15前後)に行われる火祭りの行事です。お正月に使った松飾りや破魔矢などを持ち寄り焼き、その火にあたり、餅を焼いて食べ、無病息災を願うものです。

北風強く冷えた日曜、諏方神社の神主と氏子のと地元の人たちによって粛々と儀式が進みました。
どんど焼き


どんど焼き


炎が上がると、大人や子供が入り交じり、一斉に餅を刺した竹槍を火にくべて餅を頂きます。
子供


餅


都内では環境の変化と防災上、”焚き火”の習慣がほとんど無くなりましたから、子供たちが大きな炎に出遭う機会は減ってしまいました。きっとキャンプファイヤーよろしく、興奮するイベントでしょうね。
子供

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: どんど焼き

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.bakyung.com/tank/mt-tb.cgi/1335

コメント(6)

まい :

新年おめでとうございます。

おぼえてるんでしょうかね。

韓国から来て日本語の勉強をしていますって

紹介しましたけれども。。

私は去年の五月頃

一人で日暮里に行って

うろうろしているところ

日暮里のあっちこっちを

紹介してもらいまして

ありがたく思っていましたが、

感謝の気持ちを伝えるには

遅すぎるんでしょうね。

元気ですか。

くれぐれも

よい年でありますように^^

まいさん、新年おめでとうございます〜。そしてお久し振りです!!
お元気ですか?韓国でも東京にいた時のように歩いていますか?
また日本へ来る時には谷根千を散歩して下さいね。いつか再会出来ることを楽しみにしています。
まいさんのご活躍をお祈りします。コメントありがとうございました〜。

マイ :

こんばんわ。

私を覚えてくださってとても嬉しいです。

歩くのが好きですって言ったのも覚えてますね。

ウレシー^^

最近は歩いてないです。

具合が悪くて病院に通ってます。

今、治りつつあります^^

来週は家族旅行で九州に行くんです。

東京の方に行きたかったんですが、

両親と一緒だから、温泉旅行がいいなあ と思って

今度は東京のほうには行きません。

冬の日暮里が知りたかったのに。。(涙)

でも、春か夏の時、一緒に日本語の勉強をしてた中国人の

友達が中国に帰ることになって、友達を会いに行くことに

なるかも知れないんです。


日暮里に行っていろんな所を紹介して貰った時から

ずっと御褒美したかったんですが、

よろしければ、ご自宅の住所を教えていただけますか?

マイさん、こんにちは〜。
九州旅行ですか、うらやましいです(^_^)…温泉で体を休め体調を整えることを「湯治(とうじ)」と言うのですが、マイさんの具合が良くなることをお祈りします。
また谷根千で再会できることを楽しみにしていますね。

マイ :

返事ありがとうございます

この間書いたコメントが間違ったんですね。^^;;

お礼を言うつもりだったのに

ご褒美って^^;;すいませんでした^^


いよいよ明日です。

韓国は今日から大寒に入るので、

風ももっと冷たくなり、雨まで降ってるんです。


いろいろ心配してくださってありがたく思ってます。


健康であるときが一番幸せですよね。

山田さんもお体に気をつけて下さいね。

マイさん、こんにちは。
日本でも 21日の今日、大寒に入りました。東京地方は雪こそ降らなかったものの、北風が冷たい一日でした。今夜は近所の銭湯に、いつもより長い時間いましたが温泉のように気持ちまでのんびりとは出来ませんね。
どうぞ、よい九州旅行を楽しんで来て下さい。

コメントする

拙ブログは、コメントの「投稿」後の表示が遅かったり、多重投稿になることがよくあります。 管理者(やまだ)が修正しますので、お気になさらずにコメント下さい。
また、メールアドレス(必須)はスパム対策の為で、ブログに表示される事はありません。



アーカイブ

最近のコメント

[敬称略]

どんど焼き
>> やまだ

どんど焼き
>> マイ

どんど焼き
>> やまだ

どんど焼き
>> マイ

どんど焼き
>> やまだ

どんど焼き
>> まい

一箱古本市の歩きかた
一箱古本市の歩きかた

ベスト・オブ・谷根千―町のアーカイヴス
ベスト・オブ・谷根千―町のアーカイヴス

このブログ記事について

このページは、やまだが2008年1月13日 21:28に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ノスタルジア」です。

次のブログ記事は「「寄りかからないで下さい」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.261