東京大学を南北に走るトンネルは、文学部 3号館から法文 2号館、法文 1号館へと、建てられた時代は違いますが、同じ意匠で統一されています。
イルミネーションはありませんが、フォルムが美しいだけで充分に感じ入ってしまいますね。鳥居をくぐるときのように、このトンネルをぬけると気持ちが清々しくなったような気がします。
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