トンネルぬけて

 東京大学を南北に走るトンネルは、文学部 3号館から法文 2号館、法文 1号館へと、建てられた時代は違いますが、同じ意匠で統一されています。
文学部3号館


イルミネーションはありませんが、フォルムが美しいだけで充分に感じ入ってしまいますね。鳥居をくぐるときのように、このトンネルをぬけると気持ちが清々しくなったような気がします。
法文1、2号館

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このページは、やまだが2007年12月 8日 22:11に書いたブログ記事です。

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