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キミは鉄橋、ボクは路地

 鉄橋のような窓の手摺りから、午後の遅い時間にキミは、路地を行き交う人の流れをのんびりと眺めて過ごしていたのでした。
あくび


高みの見物

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このページは、やまだが2007年11月13日 22:54に書いたブログ記事です。

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