,

窓柵から屋根からずっと

 高い場所から朝を見張る。夜中嘘を話していた、ペテン師と泥棒が抜け出すことがないように。窓の手すりから。屋根の上から。
屋根の上

窓、手すりに座る猫


屋根の上の猫

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 窓柵から屋根からずっと

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.bakyung.com/tank/mt-tb.cgi/1111

コメントする

拙ブログは、コメントの「投稿」後の表示が遅かったり、多重投稿になることがよくあります。 管理者(やまだ)が修正しますので、お気になさらずにコメント下さい。
また、メールアドレス(必須)はスパム対策の為で、ブログに表示される事はありません。



アーカイブ

最近のコメント

[敬称略]

一箱古本市の歩きかた
一箱古本市の歩きかた

ベスト・オブ・谷根千―町のアーカイヴス
ベスト・オブ・谷根千―町のアーカイヴス

このブログ記事について

このページは、やまだが2007年5月20日 10:18に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「五月二十日六時前」です。

次のブログ記事は「カリユ「ニャン...」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.261