諏方神社すぐ横にある浄光寺境内の東都六地蔵第三番です。
山門をくぐって左手に、高さ 1丈(約 3メートル)の銅造地蔵菩薩がある。元禄 4年(1691)、空無上人の勧化[かんげ]により江戸東部 6ヶ所に六地蔵として開眼[開眼]された。もと門の傍らの地蔵堂に安置されていたもので門前は「地蔵前」ともよばれる。 荒川区教育委員会
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