街のオブジェ
<<前のページへ 7|8|9|10|11|12|13|14|15|16 次のページへ>> 戸袋に描かれたレリーフ。鷲でしょうか、鷹でしょうか。それとも鳶?

「
レリーフ (1) "鷲"?の続きを読む
あれれ...根津神社に何かいるゾ ?! ウサギかな?

雪ダルマだー!左端はかまくらかな?

ねこ雪だるまと猫耳かまくらの続きを読む

根津側は、チューブ状のイルミネーションを使用したオブジェが灯ります。



朝倉彫塑館・空中庭園
奏楽堂alt="051209.jpg" src="http://yanesen-urouro.bakyung.com/blog_imgs/051209.jpg" width="400" height="300" />
2004年10月25日撮影。
馬肥ゆる秋〜冬を越し、、、
本日、2005年4月10日。桜花賞を迎える。
本日は桜花賞の続きを読む
谷根千から離れますが、"上野公園の鯨"繋がりということで紹介します。
人形町の街角に設置されたクジラ像。

鯨と海と人形町 (作: 松橋博 中田浩嗣)
あやつり人形のバネは今でも鯨ヒゲが使われています。特に人形浄瑠璃から伝承された文楽人形の命とも言える精妙な首の動きは、弾力に富んだ鯨ヒゲでなければ出せないそうです。
ここ人形町一帯は寛永十年(1633)頃から、江戸歌舞伎の「市村座」「中村座」、人形浄瑠璃の糸あやつり人形結城座、手あやつり人形の薩摩座などの小屋が集まり、江戸町民の芝居見物が盛んでした。
そして、それらの人形を作る人形師や雛人形、手遊物などを商う店がたくさん立ち並んでいたところから昭和8年、正式に人形町という地名になりました。
(2002年7月)
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上野公園内、国立科学博物館のシロナガスクジラ像。

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