ファッション
1|2|3|4 次のページへ>> 団子坂上、大観音通りから保健所通りの入り口にあります、インポートブランドのリサイクル&セレクトショップ「

CELINE(セリーヌ)、VALENTINO(ヴァレンティノ)、PRADA(プラダ)、 MARNI(マルニ)、ANNA MOLINAR(アンナ モリナーリ)...etc.
イタリア、フランスの有名インポート・ブランドの洋服全般を取り扱っています。客層は 30代以上〜、比較的年齢層が高いお客が多いそうです。店主は長年インポートブランドの販売に携わっていたので、洋服に関する相談や問い合わせにも気軽に対応してくれる、とても気さくな方です。
委託販売も行っていますので、不要のブランド品などがありましたら、ショップの方へ問い合わせしてみて下さい。
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営業時間
平日: 12:00 - 19:30
土・祝: 12:00 -18:00
定休日: 日・第一&第三 水
電話番号: 03-3828-2460
住所; 文京区千駄木 5-1-7(Google)

谷中へび道沿いにオープン(OPEN: 2008/7/5〜)した、ワークウェアの店「

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http://bathpark.net/
営業時間: 12:00 - 20:00
定休日: 年中無休(年末年始を除く)
住所: 台東区谷中 2-5-10(Google)
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店内には、丈夫で無地のシンプルなワークウェア・ブランドの商品が並びます。

C.A.G.
本日、千駄木にオープン(2008//5/7〜)した、セミオーダーできる帽子のアトリエ兼セレクト雑貨の店「

今までグリさんが制作された帽子は、セレクトショップに卸され販売されていましたが、制作発表の拠点として、住んでいた千駄木の街にアトリエ兼ショップを開きました。卸では困難だった手作りの一点ものや少数制作の帽子の展示&販売ができ、また直にお客さまの反応を感じたい、という理由があったそうです。また新作の展示会や、友人の作家方との新作を発表する場にもなれば、との考えもあるようです。

セミオーダーできる帽子のアトリエと、デザイナーのセレクトした雑貨のショップです。
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http://www.gris-hat.com/
営業時間: 12:00 19:00
定休日: 火・水(ほか不定休)
>> Googleで場所を表示(Google)
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店内は乙女稲荷神社の鳥居か骨のように幾重にも重なったパーテーションが施されていて不思議な広がりを作り出しています。
caikot*
色や素材が上品で、程度のよいヨーロッパのヴィンテージ古着にこだわったショップ「

公平堂〜青空洋品店〜と引き継がれた個性的な場所に、また新たに「caikot*」という魅力的な空間が生まれました。店主と友人らが(時に見るに見かねた向かいで作業する建築現場の人たちも)協力して、愛が沢山詰まった、手作りのショップが完成しました。

商品はレディースが中心ですが、メンズ・シャツも取り揃えていました。

アクセサリーはブローチ、イヤリング。リーズナブルなピン・ブローチなど。


アンティーク雑貨も少々。店主の愛称である"べこ"もさりげなく融け込んで飾られています。

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http://www.caikot.com/
営業時間: 12:00 - 19:00
定休日: 水
場所: 文京区根津 2-5-9(Google)
dou dou ドゥドゥー
セミオーダー・シャツの店「dou dou(ドゥドゥー)」が本日、へび道沿いに開店(OPEN: 2008/4/20〜)しました。

はじめ、ハンドメイドの子供服をインターネットにて販売。その後、革小物「Leprotto(レプロット)」で子供服展、シャツ展を開催し、好評のうち常設されるようになりました。
どのシャツも、ちょっとオシャレで、とても爽やかな日常着です。他にセレクトしたバッグ、靴、帽子など、シャツに合わせた小物類を少し置いています。

シャツは、キッズ/レディース/メンズ。サンプルからデザイン/サイズ/生地を選び、約 1〜2週間(GW、年末年始は、+1週間〜)で作られます。価格はレディースで、16,000円前後(¥12,800〜)
セミオーダーの他に、オーダーメイド・シャツも受けられるそうです(別途・費用がかかります)。

言問通りから三崎坂へ下る道沿い、上野桜木に本日開店(2008/4/13〜)しました、オリジナル服&セレクト雑貨「谷中バテレン商會」です。

「谷中バテレン商會」は、出版社で働かれていた、オーナーの織田さんと、アパレル関係の会社に勤務されていたデザイナー兼店主の山本さんが始められました。
店内は、アジア・和・洋が、適度にミックスされた、落ち着いた空間です。

山本さんがデザインし、ベトナムで作られた、アジア&和風のオリジナルの女性服。アジアやヨーロッパから集められた、アジアン・エスニックな小物雑貨から和雑貨まで。織田さんが勤められていた出版社の書籍など。
アジア・和・洋の書籍から雑貨、女性服、Tシャツなどが、融け合うように並べられています。
へび道にある「へび道」の提灯でお馴染みの、一軒家を改造して造られた Dining & Bar「
半年前よりランチを始めていましたが、今週より週末の昼に服の販売を始められるそうです。
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元々、上野でDining & Barを経営されていた店主が、谷中へび道で「SPICE MIXED UP」を開いたのは約 3年前。店主は Dining & Barを始められる以前は同じく上野(アメ横)で10年以上、アメリカン・メンズカジュアルを中心とした洋服屋で働いていたそうです。
その時のコネクションとノウハウを生かし、週末に洋服・中古LP(レゲエ・HIP HOP)などの販売を始めました。
服を買うのも良し。音楽を探すのも良し。食べるも飲むも良し。正に、"MIXED UP"なショップになっていくようです。
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mixiにコミュニティがあります。「SPICE MIXED UP」で探してみて下さい。
下町のちいさなお土産屋さん「月夜と眼鏡」が、谷中の路地裏の一軒家から、根津教会並びの四軒長屋の一軒に移転、リニューアル・オープンしました。

かつて、よみせ通りから店舗までの"案内兼看板"として書かれた路上の落書きは、根津でも健在でした。(小さいながら看板もあるのですけど、ね。)

ネット・ショップ「まぼろし洋品店」を運営されていたみゆさんと、イラストレーターのコバヤシトオルさんが新たに立ち上げた手刷り Tシャツのブランド「in:parallel(インパラレル)」をメインに、フリーライターとして「散歩の達人」などに執筆される、神田ぱんさんが関わった書籍、ぱんさんの家族による、絵ハンコ&豆本「ポン豆ヤ」など、多種多様な小物雑貨を取り扱っています。

■ 月夜と眼鏡 コミュニティ(mixi)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2887481
・ 月夜と眼鏡
http://d.hatena.ne.jp/tsukinoyoru/
営業時間: 13:00 - 19:00
休業日: 不定休(月〜水ほか)
Mais yanaka
本日、谷中よみせ通りにオープンした、ファッション&雑貨「

岐阜県美濃市に本店を構える「mais」(OPEN: 2006/11)は、革小物オリジナルブランド『D.C.(Damasquina Country)』をメインに、作家やアンティークを集めた雑貨店だそうです。
その「mais」&『DC』を手懸ける ikukoさんが、レディース・ファッションのブランド『hai hai』を手懸けられる高野夫妻とともに東京店を立ち上げられたのが「mais yanaka」です。

個性的で風合いのよい革小物『D.C.』と、天然素材を活かした自然で女性らしい柔らかな女性服『hai hai』を中心に、セレクトされたアクセサリー類や雑貨が並びます。

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http://mais-shop.com/
営業時間: 13:00 - 19:00
休業日: 水曜
□ haihai
http://www.haihai.info/
□ D.C. [Damasquina Country](mais)
http://www.damasquina-dc.com/
Ubatama
Tシャツデザイン&プリントの、工房兼ショップ「

藝大アートプラザや藝大美術館ミュージアムショップでも取り扱われているそうです。店主は大学でシルクスクリーンを専攻し、Tシャツ制作を始めたというだけあって、「Ubatama」の Tシャツは、グラフィックの美しさに加え、プリントにも非常に凝っています。
シルクスクリーンの後に染めを加えたり、削ったりして、直筆のような淡い味わいを出したりされています。また、シルクスクリーンの工房でもあるため、オーダーの際に、生地の色とサイズ以外にも色(インク)の変更も応じてくれるそうです。
コンセプトは「絵画というものをもっと身近なものに」というだけあって、色といい、デザインといい、どれも美しい Tシャツでした。
■ Ubatama
http://www.ubatama.com/
営業日: 金・土・日
営業時間: 11:30 - 19:00
※ 平日は工房のみ営業(月曜定休)です。

