谷中
<<前のページへ 4|5|6|7|8|9|10|11|12|13 次のページへ>> オーダー・シューズ「そのみつ」の目印と言えばこれまでは、開いた店の扉とドアノブに吊された子供用の木靴でした。

さり気なくて洒落た目印でしたが、天候が悪く扉を閉めていたりすると休業と勘違いされたり、初めて店を目指して訪れたお客さまが気付かずに通り過ぎてしまうこともしばしばあることから、9月頃から開店時には看板代わりに大きな旗を掲げることになりました。

■ 旗ができました!(そのみつ ブログ)
http://sonomitsu.exblog.jp/6184010/
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http://www.sonomitsu.com/
営業時間: 13:00 - 19:00
休業日:木曜(展示会などで不定休有り。ホームページからご確認下さい。)
ひとを驚かすことが大好きなジェイさん。へび道の「

初めて見たときは、あまりの派手さに笑ってしまいました。「
よみせ通りからも目立ちます。約 2ヶ月、へび道では「メリークリスマス!」が決まりの挨拶です(嘘)。

1週間ほど前から「プフレーゲライヒト」の店頭に吊された、姫林檎。

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先日、「プフレーゲライヒト」を紹介しましたところ、私がテキトーに作った駄洒落詞を、店主のらいさんが作られたものと勘違いされてしまったお客さまが幾人かいらっしゃった、とのこと。誤解、並びにご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした〜。
雨空を、見上げて歩こう。瓢箪から駒でも落ちてこないように。

プフレーゲライヒト
プフレーゲ ライヒト プフレーゲ ライヒト
だいじな ものを なくした ひとは
プフレーゲ ライヒト プフレーゲライヒト
って となえて ごらん
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2007年 7月に OPENした「プフレーゲライヒト」は、輸入工具、日本の生活道具・文具などを扱うほか、手作りの雑貨やイラスト(切り絵)を扱う店です。
店主はヴァイオリン製作の修行〜仕事を経て得られた"職人魂”(?)を遺憾なく発揮し、店舗をたったひとりでリフォームされたそうです(その期間約 3ヶ月…恐れ入りました)。

店主が作成されたイラスト(切り絵)は、ポストカードやショップカードに。アクセサリーや文具など小物類は自作のものから、仕入れたものをひと手間かけてカスタマイズしたものまで、アイデアや愛情が詰まっていました。また、シースルーのカーテンでで仕切られた店舗の片側にあります、オフィス兼工房には道具類が美しく並んでいました。

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http://m-rai.com/
営業時間: 12:00 - 19:00
休業日: 火・水
秋の訪れは毎年スピードを落とすかのようにゆっくりと。
けれども秋の夕暮れは昔と変わらぬ、つるべ落とし。

もの作りの雑貨店「プフレーゲライヒト」では芸工展の期間中、店内の一角を使い、かつてヴァイオリン製作をしていた店主の、専門道具類を紹介・展示しています。
店内も展示も、とてもセンスが良くて見ていて気持ちが良いのですが、専門職人が扱われる道具の、なんと美しいかたちでしょうか・・・。

■ プフレーゲライヒト
http://m-rai.com/
時間: 11:00 - 19:30
休業日: 木・(10/15〜17)
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「プフレーゲライヒト」はまた改めて紹介したいと思います。
初音の森〜よみせ通りを結ぶ路地に面しています。(みしま地蔵とか成田山東京別院がある通りです。)




