イベント

1|2345678910 次のページへ>>


餅つき ポカポカ陽気の日曜日。千駄木の協和会横の児童公園で、「第三回 やねせん餅つき会」が開催されました。
餅つき会には子供から老人まで、地元の方が大勢訪れて 80名分のつきたて餅(あん、きな粉、海苔、菜餅)と豚汁の引換券は、早々に売り切れてしまいました。

餅つき つきたて餅
 
■ 第三回 やねせん餅つき会
<http://www.yanesen.net/topics/detail.html?id=103.
開催: 2010年 3/14(日)
時間: 11:00〜開始(予約不要)
* つきたて餅(あん、きな粉、海苔、菜餅)と豚汁を80食分ご用意します。
参加費: おとな300円/こども100円
主催: けんこう蔵部
協力: 東京在宅看護協和会 / 映画保存協会
問合せ: 谷根千工房
場所: 東京在宅看護協和会前
住所: 千駄木 5-17-3
 
---
「第三回 やねせん餅つき会」の後には、公演奥に見えます蔵にて、弁士・坂本頼光さんと伴奏・柳下美恵さんを招いて「谷根千無声映画の会」が開催されました。(要予約 定員制)
餅つき会

 


羽鳥書店まつり"約 20年間に読まれ集まった約一万冊の個人の蔵書を、四日間で売り尽くす古本市"、
羽鳥書店まつり』が始まりました。(2010/2/11〜14)
連日夜遅くまで働き続ける主催者の「古書ほうろう」さんはじめ、「往来堂書店」の笈入[おいり]店長以下、スタッフの方々、羽鳥書店の羽鳥社長とスタッフの方々。光源寺 駒込大観音の島田住職ご家族。
南陀楼綾繁[ナンダロウ アヤシゲ]さんを筆頭に、一箱古本市に関わる人たち。水族館劇場プロデューサーの Nさん。
そして何より心強い一騎当千の猛者たち
助っ人を買って出てくれた方、いずれも頼もしい協力者を得て、『羽鳥書店まつり』初日を迎えました。
 
ご自分の蔵書であった売り本を前に、開催時間直前まで、手元に残す本を選択される羽鳥さんが微笑ましい。

天候には恵まれませんでしたが、大盛況の一日でした。
羽鳥書店まつり 羽鳥書店まつり

 
「大観音で古本三昧、安い、寒い、甘酒うまい」 を合い言葉に、早春の寒い一日は賑やかに過ぎました。100円以上お買い上げの方に振る舞われた甘酒は、14時過ぎには完売しました。甘味を抑えて、酒の旨さが残した美味しい甘酒でした。
白梅は小雨の中で散りつつも紅梅はまだまだ咲き誇り、メジロなども蜜を吸いに訪れます。古本目当ての来客は、大好きな書籍の題字を追うのに一所懸命で、梅見をする余裕はなかったかもしれません。
羽鳥書店まつり amazake

 
ほとんど新品同様の状態で、多彩なジャンル(文学からマンガ、芸術、専門書まで)の書籍が格安(100円/500円/1,000円)とあり、また商品が減っては追加されていましたので、開催時間中、客足が絶えることがありませんでした。
羽鳥書店まつり
 
初日は、予想以上た本が売れたようです。睡眠時間を削り、数日かけて値付けされた在庫は九割方並べられました。値付けされていない在庫がまだあります。並べられる箱は少なくなるかも知れませんが、最終日まで本がなくなることもなさそうです。
古書ほうろう」さんには、まだ数日睡眠不足が続きます・・・。
 
■ 羽鳥書店まつり
http://d.hatena.ne.jp/koshohoro/20100112/
開催期間: 2010年 2/11(木 祝)〜14(日)
開催時間: 11:00 - 16:00(小雨・小雪決行)
主催; 古書ほうろう <http://www.yanesen.net/horo/>
協力; 往来堂書店 <http://www.ohraido.com/> / 駒込大観音 光源寺 <http://www.hpmix.com/home/kougenji/>
/ 羽鳥書店 <http://www.hatorishoten.co.jp/>
後援: 不忍ブックストリート <http://sbs.yanesen.org/>
応援: わめぞ
 
場所: 駒込大観音光源寺境内
住所; 文京区向丘 2-38-22
交通: <http://www.hpmix.com/home/kougenji/E4.htm>
東京メトロ南北線「本駒込」駅より徒歩 3分
東京メトロ千代田線「千駄木」駅より徒歩 10分
都営三田線「白山」駅より徒歩 8分
* 文京区コミュニティバス「Bーぐる」、「13番:白山上」下車 3分
 
---
 
Twitter アカウント
主催; 古書ほうろう <http://twitter.com/legrandsnes>
協力; 往来堂書店 <http://twitter.com/ohraido> /
/ 駒込大観音 光源寺
/ 羽鳥書店 <http://twitter.com/hatori_press>
後援: 不忍ブックストリート <http://twitter.com/hitohako>
応援: わめぞメンバー
羽鳥書店まつり
 


光源寺

 
天候は思わしくありませんが、「古書ほうろう」さんを中心に、『羽鳥書店まつり』開催に向けての準備は着々と進みます。
不忍ブックストリートの主宰者であり、今回も積極的に手伝われている 南陀楼 綾繁[ナンダロウ アヤシゲ]さんが、「羽鳥書店まつり」について丁寧に書かれています。
■ 「羽鳥書店まつり」を支える地縁と人の縁(ナンダロウアヤシゲな日々
http://d.hatena.ne.jp/kawasusu/20100211
 
初めてこの企画が発表された時は、ナンダロウさんと同じく、「酔狂だなあ...」と思いました。費用や時間のデメリットやリスクを考えたら、このような企画はありえないだろう...、と。
でも、こと本好きの彼らは、後先をよく考えずに動き出してしまうんですね。「面白いから、やってみようよ」と。そして周辺の本好きな人たちは'(後先を少しは考えながら)手伝ってしまうのです。
光源寺
 
「古書ほうろう」の 4人。「往来堂書店」の笈入[おいり]店長はじめ、スタッフの方々。羽鳥書店の羽鳥社長とスタッフの方々。光源寺 駒込大観音の島田住職ご家族。一箱古本市スタッフ&わめぞメンバー。チラシを置いてくれたり、配ってくれた地元の人たち。
 
そしてほうろうさんと言えば、休日を返上し、スタッフ一同で仕事を割り振りながら、連日夜中まで店舗とイベント準備を進めているのです・・・。
蓮華堂


羽鳥書店 2009年、千駄木に小さな出版社が出来ました。団子坂上を、保健所通りに曲がってすぐにあります「羽鳥書店」です。
羽鳥書店の紹介は『羽鳥書店まつり』の案内にありますが、地域雑誌『谷中根津千駄木』94号でも、羽鳥書店の社長であります羽鳥 和芳さんの記事があります。
『羽鳥書店まつり』では、羽鳥書店のブースが出ます。こちらブースのみ、古本ではなく、羽鳥書店・東京大学出版会の新刊、『谷中 根津 千駄木』のバックナンバーを取り扱います。

10021006.jpg
ご自宅では"本の山"と化し、過去に読まれた書籍を再読することもままならなかった羽鳥和芳さん。「古書ほうろう」さんの仕分けによって、むかし読まれた本との再会です。
何百冊かが再び、羽鳥さんのもとへ帰り、あと十数時間後には、残り約一万冊は新たな読者のもとへと還っていきます。
---
 
■ 羽鳥書店まつり
http://d.hatena.ne.jp/koshohoro/20100112/
開催期間: 2010年 2/11(木 祝)〜14(日)
開催時間: 11:00 - 16:00(小雨・小雪決行)
主催; 古書ほうろう <http://www.yanesen.net/horo/>
協力; 往来堂書店 <http://www.ohraido.com/> / 駒込大観音 光源寺 <http://www.hpmix.com/home/kougenji/>
/ 羽鳥書店 <http://www.hatorishoten.co.jp/>
後援: 不忍ブックストリート <http://sbs.yanesen.org/>
場所: 駒込大観音光源寺境内
住所; 文京区向丘 2-38-22
交通: <http://www.hpmix.com/home/kougenji/E4.htm>
東京メトロ南北線「本駒込」駅より徒歩 3分
東京メトロ千代田線「千駄木」駅より徒歩 10分
都営三田線「白山」駅より徒歩 8分
* 文京区コミュニティバス「Bーぐる」、「13番:白山上」下車 3分
 
---
 
Twitter アカウント
主催; 古書ほうろう <http://twitter.com/legrandsnes>
協力; 往来堂書店 <http://twitter.com/ohraido> / 駒込大観音 光源寺
/ 羽鳥書店 <http://twitter.com/hatori_press>
後援: 不忍ブックストリート <http://twitter.com/hitohako>


 


往来堂書店羽鳥書店まつり』がいよいよ始まります。(2010/2/11〜14)
『羽鳥書店まつり」に協力されています、「往来堂書店」です。不忍通り沿い、根津と千駄木の境付近にあります。
ただいま通りの立て看板には、往来堂書店内に出来た書道部による"羽鳥まつり"の書。

店内のレジ前天井にも『羽鳥書店まつり』の中吊りチラシが貼られていました。

ミラー

 
---
 
店内の一角では、『twitter初? twitter発! 猫本フェア!!』が開催されています。(2010/2/5〜3/4予定)
■ 今日の平凡社: 2月5日(金)より往来堂書店にて「猫本フェア」(今日の平凡社
http://heibonshatoday.blogspot.com/2010/02/25.html
 
---

■ 羽鳥書店まつり
http://d.hatena.ne.jp/koshohoro/20100112/
開催期間: 2010年 2/11(木 祝)〜14(日)
開催時間: 11:00 - 16:00(小雨・小雪決行)
主催; 古書ほうろう <http://www.yanesen.net/horo/>
協力; 往来堂書店 <http://www.ohraido.com/> / 駒込大観音 光源寺 <http://www.hpmix.com/home/kougenji/>
/ 羽鳥書店 <http://www.hatorishoten.co.jp/>
後援: 不忍ブックストリート <http://sbs.yanesen.org/>
場所: 駒込大観音光源寺境内
住所; 文京区向丘 2-38-22
交通: <http://www.hpmix.com/home/kougenji/E4.htm>
東京メトロ南北線「本駒込」駅より徒歩 3分
東京メトロ千代田線「千駄木」駅より徒歩 10分
都営三田線「白山」駅より徒歩 8分
* 文京区コミュニティバス「Bーぐる」、「13番:白山上」下車 3分
 
---
 
Twitter アカウント
主催; 古書ほうろう <http://twitter.com/legrandsnes>
協力; 往来堂書店 <http://twitter.com/ohraido> / 駒込大観音 光源寺
/ 羽鳥書店 <http://twitter.com/hatori_press>
後援: 不忍ブックストリート <http://twitter.com/hitohako>
 


輸入雑貨nico 湯島の「輸入雑貨 nico[ニコ]」では、はとさんの展覧会ツアー『遊覧船ぽっぽぅ号』が開催されています。(2010/1/16〜24)
はと展覧会『遊覧船ぽっぽぅ号』は、昨年末より「喫茶雨林舍/ 2階ギャラリー」(京都)、「salon: 薔薇と迷宮」(広島)と巡回して、湯島の「輸入雑貨 nico」で東京へ帰還しました。
書き下ろし絵本『遊覧船ぽっぽぅ号』の原画と、はとさんの絵本や絵ハガキ、グッズ販売の「はと商店」と、オリジナルキャラクター「どんぶらくん狩り」。「輸入雑貨 nico」のみの企画「とびでるカード作り」(1/17のみ)の三本立てです。

どんぶらくん

 
「どんぶら狩り」は、"どんぶらくん・メジャー"というのがありまして、サイズによって価格が変わる量り売り(¥300〜)です。気に入った表情や裏地、サイズのどんぶらくんを見つけたら自分でハサミとカゴを使って切り落とします。

 
どんぶらくんは、小さいものならストラップ、中くらいならペンダントトップやコースター、大きいものならランチョンマットや Tシャツに縫い付けてアップリケ等々。アイデア次第で、飾ってもよし、使ってもよしの優れものキャラクターです。
どんぶらくん


goldandbauncy 千駄木のアクセサリーショップ「Goldandbouncy[ゴールドアンドバウンシー]」2Fギャラリーにて、『Kasane[かさね]のクリスマス』が開催されています。(2009/12/14〜26)
今回、『E-Zoo Hat Fair』に続いて 12月二度目のイベントも「Goldandbouncy[ゴールドアンドバウンシー]」のショップ・オリジナル企画です。
■ kasane 売れすじリング <トップ3>(hekoheko dairy
http://hekohekod.exblog.jp/12995922/


 シルバー・ジュエリーを中心に制作されている「 <Kasane[かさね]」ですが、会場ではシルバーの他、18kゴールドのジュエリー、最近は七宝焼きによる質感が美しいジュエリーも制作されています。
kasane

 
■ Kasane[カサネ]のクリスマス
http://hekohekod.exblog.jp/13215451/
Kasane[カサネ] <http://www.kasane-kasane.com/>
開催期間: 2009年 12/14(月)~26(土)
定休日: 12/15(火)
営業時間: 11;30 - 20:00
場所: ゴールドアンドバウンシー 2Fギャラリー <http://goldandbouncy.com/>
住所: 文京区千駄木 2-33-6
Goldandbauncy
 


しでかすおともだち谷中「間間間[サンケンマ]」(たいとう歴史都市研究会)の土曜カフェ「じぼ・あん・じゃん」に、きぐるみユニット「しでかす おともだち」参上!
『年の瀬 気まぐれ!しでかす商店』を開店いたしました。(2009/12/12)
しでかす おともだち」から、"兎かな?"のウーシャカと、"恐らく鳩・・・"のオシュハ。そしてナゾの男・平山仮面の二匹と一名が登場しました。

間間間彼女が左手に持っているのは、オシュハに描いてもらった人相書き。そしてお祓い付き・格言おみくじを引いて、ウーシャカにお祓いをしてもらっています。(何故か足もとに彼女の弟が放置・・・)

■ 年の瀬 気まぐれ!しでかす商店(She de cusu oh chee!・しでかすおともだち公式ブログ)
http://yaplog.jp/ohchee/archive/63
開催日: 2009年 12/12(土)
時間: 14:00 - 16:00頃
・しでかすランチやおやつ!
・ウーシャカの格言おみくじ(¥ 200)
・オシュハの人相描き(¥ 500)
・しでかす特選商品多数。
・レアポスターサイン会(¥ 500)
* 定番商品に冬支度商品も続々登場します。
 
場所: じぼ・あん・じゃん
<http://jiboanjiyan.choitoippuku.com/>
間間間[さんけんま]」(たいとう歴史都市研究会
営業日: 土
営業時間: 金: 11:30〜(L.O.: 22:30)
住所: 台東区谷中 5-2-29

 


「その日、いろんな人に会いました〜」って話は『冬の遠足・前置き』で。・・・
 
根津のヨーロッパ。ビンテージ古着&古道具「caikot`[かいこ]」が日光市下今市のカフェ「日光珈琲」に出張、題して『caikot* ふゆのえんそく in 日光珈琲』に行きました。
「日光珈琲」は、明治時代に建てられた待合茶屋か連れ込み宿だった、細長い建物を約三年をかけてカフェとして再生しました。その造りは変化に富んで、とても面白いのです。
日光珈琲

 
「日光珈琲」には、普段使われていない、"とっておきの"小部屋があります。古い色硝子や漆喰の天井が一部残された小部屋です。初めてこの部屋を公開するのが、出張「caikot`[かいこ]」です。
日光珈琲& caikot*

 
天井と色硝子、「caikot*[かいこ]」店主が、ベルリンの壁崩壊 20周年でもあった今秋、ドイツ〜オーストリアで買い付けてきたビンテージ古着と古雑貨を集めて日光市下今市での出張店舗です。
nido[ニド]」が額装した「cocoloya[ココロヤ]」・ ayum[アユム]さんの絵、古い色硝子、ヨーロッパの古着・・・。期間限定が惜しいくらい、とても馴染んでいます。
caikot*[かいこ]

 
金曜(2009/12/11)は、やはりこの場所を愛してしまった、旅のエキスパート・「旅ベーグル」が出張します。
そして日曜(2009/12/13)には、この空間に合いそうな音楽家達のライブがあります。
日帰り出来ますので、ぜひ足を延ばして体感して欲しい『caikot* ふゆのえんそく in 日光珈琲』です。(駅から 5分ですが、防寒対策は忘れずに!)


東武下今市 根津のヨーロッパ。ビンテージ古着&古道具「caikot`[かいこ]」が日光市下今市のカフェ「日光珈琲」に出張、題して『caikot* ふゆのえんそく in 日光珈琲』に行きました。
ちょうど"わめぞ"メンバーの一人「刃研ぎ堂」さんの彼女(愛称: ゆうたろうさん)が帰省中との事で、日光案内をして頂くことになりました。ゆうたろうさんのご実家は日光東照宮の入り口に建つ「輪王寺」に何代も勤めるお坊様です。世界遺産でもある「輪王寺日光東照宮日光二荒山神社」の中で生まれ育った、心強いガイド役のゆうたろうさんに、子供の頃の思い出話やお寺の話を伺いつつ、 日光輪王寺日光東照宮〜二荒山神社を案内して頂きました。
 
その後、下今市「「日光珈琲」」へ移動。実は「日光珈琲」のスタッフのひとりが、ゆうたろうさんの中学時代の友人です。
世の中、狭いんだか広いんだか・・・って、話が続きます・・・。

玉藻小路"玉藻小路[たまもこうじ]"という名の通路に三軒の店が並びますす。ゆうたろうさんと共に「cocoloya[ココロヤ]」で ayum[アユム]さんのところへ挨拶に行くと、「caikot`[かいこ]」のべこさんも「日光珈琲」の風間さんも・・・。あれ?この魅力的な声は・・・「アトリエ まめわぞ」の塩山 奈央さん母子がいらっしゃいました。
わめぞの「刃研ぎ堂」ゆうたろうさんと、千石の「まめわぞ」塩山奈央さんと言えば、初対面同士ですが共通の知人の話題(「アトリエ空心」の早乙女さんご一家や「パリット フワット」の山崎さん)で盛り上がりました。その後、話は谷根千〜日光〜島根〜・・・etc.と、とりとめもなく楽しく続いたのでした。


1|2345678910 次のページへ>>




カテゴリ

アーカイブ

一箱古本市の歩きかた
一箱古本市の歩きかた

ベスト・オブ・谷根千―町のアーカイヴス
ベスト・オブ・谷根千―町のアーカイヴス

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち0008_イベントカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは0006_展示会です。

次のカテゴリは0009_フリマです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.261